gatos y una estudiante doctoral

猫をこよなく愛し博士修行に励む日々

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riel

Author:riel
アメリカで博士号をとり、近々大学の助教授となります

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色白優男


我が家で一番の色白さんのうーちゃん。(^^)
シャム猫ミックスなので、ちょっとクロスアイ。
性格は、穏やかで優しいけど、怒らせたら一番怖いかも。
(夫が、飼い主に似てるというんですが・・・私かい?!)
シャム猫独特の鳴き声『ううっうう~』がまた可愛い。
膀胱炎の癖があるうーちゃんが、
今までカリカリしか食べなかったのに、
缶詰を食べ出してくれた事は本当にありがたい出来事。

学校のほうも、色々一段落している。
先ずは、『貴女はこの先に進んでもいいですよ』というお達しを
Diagnostic committeeから頂く為の査定会議を開いた。
Committee menberの前でちゃんとした形で
自分をプレゼンしたんだけど、
それがとっても気に入られた様子。
『素晴らしいプレゼン』とお褒め言葉も頂き、
早速『先に進んでよし』というお達しを頂いた後に、
これからのSpeciality Phaseをどう過ごしていくか、
色々とアドバイスを貰う。
いつも公正で、素晴らしいCriticalな眼も持っているE教授に
『貴女はこの時点で自分の方向性が決まっている、
 心配することが少ない生徒だ』
といってくれた事に、自分自身ホッとした。
自分でもちゃんとやっていると思っていても、
こういう大御所に、そういうコメントをもらえると、やっぱりホッとする。
この教授が参加したディフェンスを見たことがあるのだけど、
彼女はとても良い意味で厳しい人だという印象があった。
こういう厳しい眼をもったメンバーが自分のコミッティーに居る事は、
これからディフェンスまでの道のりでとても大切なクウォリティーだ。

さてさて、方向性が決まっているとしても、
その中をどうやってつめていくかがこれからの課題。
学校の授業もあるけど、その前にやりべきことは沢山ある。
勿論、ディフェンスだけを最終ゴールとみなしての計画ではないので、
『やる事』は全て、その後の自分のプロフェッションに関わってくる。
今は、その一つ一つをこなしていこう。

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